本書の構成

収録単元は以下のとおりです。

 
  • 1 数I−三角比・数II−三角関数
    • 1.1 三角比と三角関数
      • 1.1.1 三角比
      • 1.1.2 数II−弧度法
      • 1.1.3 数II−三角関数
      • 1.1.4 数II−一般角
    • 1.2 三角関数の相互関係
    • 1.3 三角関数のグラフ
      • 1.3.1 基本関数のグラフ
      • 1.3.2 グラフのバリエーション
    • 1.4 負角・補角・余角の公式
    • 1.5 方程式・不等式
    • 1.6 加法定理
  • 2 ここまでの確認1
  • 3 指数関数
    • 3.1 指数法則
    • 3.2 指数の拡張
      • 3.2.1 累乗根
      • 3.2.2 指数法則の拡張
    • 3.3 指数関数
  • 4 対数
    • 4.1 対数の性質
    • 4.2 対数関数
  • 5 ここまでの確認2
  • 6 数学II−微分法
    • 6.1 微分係数と平均変化率
    • 6.2 導関数
    • 6.3 接線の方程式
    • 6.4 導関数の応用
      • 6.4.1 グラフへの応用
      • 6.4.2 極値問題,最大・最小
      • 6.4.3 方程式・不等式への応用
  • 7 ここまでの確認3
  • 8 数II−積分法
    • 8.1 不定積分
    • 8.2 定積分
    • 8.3 定積分で表わされた関数
      • 8.3.1 定積分で表わされた関数1
      • 8.3.2 定積分で表わされた関数2
  • 9 付録−相加相乗を使った最大最小問題
  • 10 ここまでの確認4
  • 11 ここまでの確認の解答